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ゴールデンレトリバーをお迎えしたお客様の声(口コミ・評価)
全犬種で口コミ・評価13.5万件突破。たくさんのお客様よりご成約・評価をいただいております。
急な依頼にも関わらず快く応じて下さいました。丁寧な説明で分かりやすかったです。その場で迎え入れを決めました。
子犬の生育もよく、元気いっぱいな姿で、私たちを癒しています。
アフターフォローも期待でき、良心的なブリーダーさんです。
今まで7回ほど違うブリーダーから子犬を買った事がありますが、必ず寄生虫がいて(ジアルジアが多い)下痢をされて大変困ったし、通院の手間が面倒であったが、安西ブリーダーはきちんと子犬の健康管理・病気の治癒をしています、(1匹は有名ペットショップから買いましたが寄生虫がいました)
優秀なブリーダーで、とてもおすすめです
今回こんなに可愛い子を格安で譲っていただき本当にありがとうございました
お幸せに元気で頑張ってください
この度は良いご縁をいただき感謝しています。問い合わせてからお迎えまでのブリーダーさんのスピーディな対応は素晴らしいと思いました。購入時の説明も簡潔で分かりやすく、犬も購入者も大事にされている事が伝わってきました。親犬が不在で見る事ができなかったのは残念ですが、これから大切に育て、充実した日々を一緒に過ごそうと思います。
特集一覧
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2025年 下半期
ブリーダーアワード‐ゴールデンレトリバー部門お客様の口コミ数と評価点をもとに、支持されたブリーダーをご紹介します。
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価格が安いゴールデンレトリバーの子犬特集ブリーダーからお安い価格で購入したい方へ格安の子犬をご紹介します。
ゴールデンレトリバーは、垂れ耳とアーモンド型の眼、口角の上がったやさしい顔立ちが特徴の大型犬です。非常に賢く、人懐っこく穏やかな性格のため、飼いやすい犬種として世界的で広く愛されています。光沢のある被毛、バランスの取れた体つきは美しく、日本国内で飼育されている大型犬の中では、最も飼育数が多い人気犬種です。
ゴールデンレトリバーの特徴
ゴールデンレトリバーの役割は、ハンターが仕留めた獲物を回収することです。ハンターの指示を理解して行動に移せる賢さを持ち、従順な性格で協調性も高く、安定した能力と気質で親しまれていました。
ゴールデンレトリバーの被毛は滑らかで、光沢のある金色またはクリーム色をしています。上毛と下毛からなるダブルコートで、上毛は直毛か少しウェーブがかかり、下毛は密生して耐水性があることが特徴です。
長い被毛は抜けやすく、年間を通して毛が抜けるので、毎日のブラッシング・月1回のシャンプーをおこないます。とくに換毛期は抜け毛が多くなるので、皮膚病を防ぐためにも、念入りにお手入れをしましょう。
ゴールデンレトリバーの体重ゴールデンレトリバーの体重は、オスが29.5~34kg、メスが24.9~29.5kg。
子犬のころは、体重が1年の間にどんどん増えていき飛躍的な成長を見せていきます。愛犬が大きく成長していく姿を見守る喜びも、魅力のひとつですね。
ゴールデンレトリバーの性格
ゴールデンレトリバーは、狩猟犬時代から人とのつながりが深く、家族とのコミュニケーションを大切にします。
素直でやさしい性格も相まって、あまり番犬向きではありませんが、持ち前の聡明さから、盲導犬や聴導犬などの障害者補助犬として活躍しています。
また、ほかのペットや子どもにも友好的なので、多頭飼いやファミリー層などのペットにもおすすめです。
ゴールデンレトリバーの飼い方
ゴールデンレトリバーの飼い方ポイント-毎日の運動をゴールデンレトリバーは運動を好み、とても遊び好きな一面をのぞかせます。散歩は毎日2回、それぞれ1時間程度おこなうのが理想です。歩くだけではなく走らせるなど、強度のある運動をおこないたいところです。時には、ドッグランなどで駆け回れる機会を設けるとよいでしょう。
また、ゴールデンレトリバーはオビディエンス(服従訓練)の競技でも好成績を残すなど、頭脳が発達しています。運動をさせる際にも、知的な運動を取り入れましょう。フライングディスクなど、何かを捕りにいくようなゲーム要素の高い運動をさせると効果的です。
運動は、肥満防止やストレス解消、他者との触れ合いによる社会性の向上など、肉体的・精神的によい影響を期待できます。
ゴールデンレトリバーの寿命
ゴールデンレトリバーの寿命を伸ばすためには、日々の健康管理が重要です。肥満やストレスは、病気を引き起こす原因にもなりかねません。
食事はバランスのよいものを与え、散歩は毎日欠かさずおこないましょう。ドッグランなど自由に走り回れる場所に連れていってあげるのもおすすめです。
運動能力の高い犬なので、ドッグスポーツなどに挑戦してみるのもいいかもしれません。
※1 アニコム家庭どうぶつ白書2022年
ゴールデンレトリバーの気を付けたい病気
この病気になると、歩くときにふらついたり、おかしな座り方をしたりすることが多く見られます。遺伝的要因のほかにも栄養や運動の影響もあるといわれています。
肥満は病気の進行を早めることがあるので、太らないような食生活が重要です。
また、大型犬に多い、胃捻転や腸捻転の発症率も高いです。
早食いや食後すぐの運動によって引き起こされることがあるので、ごはんの食べさせ方や食後の過ごし方にも要注意です。
おかしいと思われる点があれば、すぐに動物病院での診察を受けてください。
もっと知りたい・備えたい
ゴールデン・レトリーバーの病気について、もっと知りたくなったら。
グループ会社・アニコム損保の『犬との暮らし大百科』へ移動します。
気を付けたい病気・ケガ ① 股関節脱臼
気を付けたい病気・ケガ ② 胃捻転
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