江澤 文子 ブリーダー
ラブラドールレトリーバーを愛する専門犬舎です。繁殖者として、ラブラドールファンシャーとして、常にスタンダードを意識し、遺伝性疾患を持たない繁殖をするために、多項目のDNA検査をしています。また、医食同源と言われますように、食餌には、ことのほかこだわり、在舎犬は、基本的に肉食生活です。
最初のワクチン接種から、体が出来上がる24ヶ月頃まで、毎月、ホームドクターである、みなとよこはま動物病院の金谷友広院長による、全身のチェックを受けます。
横浜市の住宅街の中にある、一般家庭のリビング犬舎です。産まれたときから、生活雑音の中ですから、日常生活を送るのに適しています。
自身の繁殖犬を、自身でハンドリングして、展覧会に出陳していますので、常時仔犬がいるわけではありません。また、子供を産むのは、最大3回。繁殖を終えた後も、リビングで伸び伸び暮らしてます。ショードッグ時代も、繁殖時代も、一生の中の一部と考え、常に健康的でいられるように気を付けています。
ラブラドールレトリーバー専門犬舎です。1999年、初めて繁殖しました。以来一年に1回程度の繁殖です。健全で健康な犬づくりをしています。
ラブラドールは、ホントに人っぽくって、良い家族の一員になると思います。甘えん坊で、いつも癒してくれるし、暖かな生き物です(笑)。
繁殖は、命を紡ぐものです。スタンダードを意識する事はもちろん、遺伝性疾患を持たないようDNA検査をし、問題ない組合せであることを確認しています。それでも先天性の疾患をもって生まれてくる子もいますが、ホームドクターが、犬にとても優しくハイスペックで、先生の合格をもって仔犬の一生を託しています。もちろん、障がいが見つかった子は、私の責任において天寿を全うするまで全力で暮らします。
先にも記述致しましたが、身体が出来上がるまでは、肉食中心です。ドライフードは、添加物が多く、無駄なく成長させる「飼料」ですので、成長が早く、骨格が出来上がる前に体重を乗せて、結果、関節にダメージを与えてしまいます。それを防ぐためにも、良質なたんぱく質を充分に摂取しながら、太らない様に成長します。
日頃から、スキンシップを充分に行って、ちょっとした異常に気がつくようにしていますし、すぐに受診しています。
ブリーダーにとても厳しい、みなとよこはま動物病院の永岡勝好先生からもっとも信頼できるブリーダーと評価いただいています。
ラブラドールレトリーバーの専門犬舎です。一般家庭のリビングですから、オーナー様のもとへ行っても、日常の生活がしやすいです。
神奈川県横浜市鶴見区上末吉
見学可能
一般家庭であり、仕事もしています。また、展覧会に出陳する場合は、週末に不在となります。必ずご連絡いただき、日程の調整をお願い致します。出産直後等、ご案内できない時期もありますので、予めご了承ください。
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家へ来てからの気がかりな点も連絡して、すぐに対処法を教えていただき、どうもありがとうございました。
かわいいモンちゃんと家族になれて幸せです!
今後ともよろしくお願いいたします。