ポーチュギーズウォータードッグをライオンカットすると尾の中心部分に白いのがある子が多いです!
これは、カブラルのマークと言われていて尾の付け根から約2~3インチ(約5~7.5cm)のところに位置する、毛が細かったり、色や質感が異なる三角形の領域。


由来としてポルトガルのアルヴァラーデ犬舎を創設し、現代のポルトガル・ウォーター・ドッグに大きな影響を与えた、基礎的なブリーダーであるアントニオ・カブラル博士にちなんで名付けられました😁
特徴として犬種伝承によると、この模様はカブラル博士が子犬たちを扱った際に残った親指の跡だと言われています。科学的には、これは尾の腺または色素の自然な変異(いわゆる
「スタッドテール」に似ています)
であり、特定の歴史的背景に由来します😁
古い血統の子に多く見られます!
ちなみに我が家の子達はみんなありました😁
清井完爾ブリーダーの子犬一覧
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