先日、海超えて勉強の旅に出てました。
この旅でポーチュギーズのトリミングや、性格についてや犬の食事の話や家族の言葉の意味、などたくさん話してきたので少しずつ伝えれればなと思います。
今日は飲食店について
最近はSNSでヨーロッパは犬に優しくてほとんどの飲食店に入れて、つねに一緒に居られるから日本と違って良いなーって思ってる方がたくさんいるようですが、全ての飲食店がペットを許可しているわけではありませんし、飼い主達のペット可の飲食店を利用する目的が違うと感じました。
滞在してドッグショーに一緒に行き、ショーの会場にあるフードコートはもちろん犬達と一緒に食事が出来るのですがその日の夜はペットokのレストランにいきましたが犬を連れて行きませんでした。夜の食事となるとアルコールも入りますし、周囲のお客様もかなり賑わっていました。多分この状況はあまり犬にとっては良くないと理解しているからでしょうね👍
私も同じ事を思いました。犬も人もリラックス出来ないから😥
日本でよく見かけるのは
犬とお出かけ🟰ドッグカフェやペット可の飲食店にいく!
お出かけの目的が一緒に飲食店に入る事になっていることに対したくさん遊んだりした後や、何かの用事の帰りに小腹が減って休憩がてらペット可の飲食店に入る、という感覚でした。
これは日本との大きな違いだと感じました。
ドッグカフェやペット可の飲食店は何かのついでに利用するのが普通で飲食店にペットと行く事がお出かけではないと言う事ですね😆
乗り継ぎの国も雪が多い国で、機内からはオーロラが見れました〜


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