


今年6月子宮蓄膿症で手術をしたとの事。
現在は食欲モリモリの元気全開の様子。
若い頃に避妊手術をしてなかったことを飼い主様は悔やんでいらっしゃいました。
11歳での手術は、ワンちゃん本人の体力が無いと手術自体が出来なくなります。
そのままでは先は長くありません。
女の子をお持ちの方には赤ちゃんを求めないなら元気なうちに避妊を受けるのをお勧めいたします。
今度は食べ過ぎの体重増加に気を付けてくださいね。



三島郁夫ブリーダーの子犬一覧
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住宅街の1軒屋で犬舎というよりもワンちゃんが多い家の延長線上にあります。
犬舎のワンちゃん達は家族と共に暮らし、病気知らずの元気で人間が大好きな子供を育てようと心掛けております。
衛生管理に十二分に気を付け、体重管理の為、食事には火の通った野菜とフードを混ぜて与えています。