
尿素窒素:105.9H
クレアチニン:1.98H
リパーゼ:100h
を示しておりました。
18日は白血球:116000H
尿素窒素:112.5H
クレアチニン:2.08H
リパーゼ:142h」
で、治療が効かず、手術(子宮切除)やむなしの判断をしておりました。

病院では何とか子宮を残せないかと、18日から19日に掛け2時間置きの点滴を実施して頂き19日朝には
白血球:16800(正常値内)
尿素窒素:34.4H
クレアチニン:1.52(正常値内)
リパーゼ:91(正常値内)
を示すところまで来ました。
本日20日徹夜の点滴を止めても数値が悪くならない事から手術なしでの退院が認められました。

勿論、服薬、2日に1度の点滴と闘病は続きますが、希望はある事に安堵しております。
所で、伽羅さん15歳


本日朝から足が叶わなくなり、倒れこんだまま動きが取れない状態で、食事もとれなくなった為、病院へ。
痴呆症は診断済みではありましたが、老化による足腰の衰え。
寝たきりになる上で個別のケージ生活を推奨されました。
投薬と食事を摂らなかった日のみ点滴に行く。闘病生活となりました。
三島郁夫ブリーダーの子犬一覧
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